公文に通わせている、と言った瞬間に、相手の顔がすっと変わることがあります。 「子どもがかわいそうね」と言われて、うまく返せなかった夜はありませんか(°_°) 反対に、まだ何もさせていないと答えると、今度は「なぜやらせないの?」と急かされることがあります。 早くても、遅くても、何か言われます。 集めた相談を読んでいて、はっきりしたことがあります。 正直に答えても、少なめに答えても、相手の反応が変わるだけで、関係は同じように動く、ということでした。 つまり、「ちょうどいい量」は最初から存在しません。 この記事 ...