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赤ちゃんに愛情表現してあげよう!しっかり伝わる方法はこれ!

赤ちゃんって、とっても愛しいですよね。

私は息子が世界でダントツ1番に大好き!(笑)

まさに目に入れても痛くない状態です( ^ω^ )

そんな愛しい赤ちゃんに、どうやって溢れんばかりの愛情を表現していますか??

赤ちゃんは喋れないし、伝え方って難しいですよね。反応がないのでうまく伝わっているのかもわからない‥。

でも大丈夫!

愛情は、日頃の赤ちゃんとの関わり方で十分に伝えることができるんです(^_^)

今回は、赤ちゃんへの上手な愛情表現の仕方についてご紹介!

赤ちゃんと一緒にママも幸せな気持ちになっちゃいましょう♪

しゃべらない赤ちゃんへの愛情表現は本当に必要?

赤ちゃんは喋れないし、こちらから話しかけても理解しているのか疑問ですよね。

「赤ちゃんに愛情表現ってする意味あるの?」

とおもうひともいるかもしれません。

答えはもちろん、必要です!!

たしかに赤ちゃんは言葉の意味を完璧には理解していません。

しかし、ママの言葉のトーンなどの喋り方や表情などから愛情を感じることができます。

なので言葉かけが意味がないということはないんですよ( ^ω^ )

また、赤ちゃんが笑っているように見える時ってありませんか?

これは社会的微笑と言って、赤ちゃんが親から愛情を得るための反射行動なんです。

ということは‥

赤ちゃんは親からの愛情を欲している!!

親の愛情ナシでは生きていけないと、本能で認識しているんですね。

なので、目が見えてない生まれたての赤ちゃんにも、まだ喋れない乳児にも、たーっぷり愛情を注いであげることが大切ですよ(o^^o)

 

もしかして?こんなときは赤ちゃんからの愛情不足のサインかも!

赤ちゃんは、親からの愛情が不足した時に本能的にサインを出します。

そのサインが、どんなものなのかご紹介します。見逃さないように気をつけたいですね。

 

髪の毛を抜く

愛情不足の子供は、自分を傷つけることがあります。

幼児になると、わざと転んでケガしたこをアピールして気をひこうとしたりすることも。

乳児の場合によくあるのが、髪の毛を抜くことです。

気をひこうというより、イライラを解消するために自分を傷つけているという感じ。

愛情が欲しいのにもらえないので、ストレスが溜まってしまっているんですね(T_T)

しかし、この頃の子供は、手に触れるものを引っ張ってみたくなるもの。

ただそこに髪の毛があったので引っ張っているだけということもあり得ます。

何度も髪の毛を引っ張って抜いている場合は、愛情不足かもしれませんので、注意してくださいね。

ミトンなどをしてあげるといいですよ。癖になると、なかなかやめられなくなります。

 

やたらと泣く

子供がやたらと泣く場合は、愛情不足が考えられます。

赤ちゃんが泣くとママは抱っこしますよね。

赤ちゃんは、泣けば抱っこしてもらえるということを知っているので、愛情を得るために泣いているんです。

泣くのは日中だけでなく、夜泣きとしてあらわれることも(°_°)

日頃からスキンシップをよくとって、赤ちゃんの愛情の器を満たしてあげましょうね。

 

無表情

無表情な赤ちゃんのことを、サイレントベビーといいます。

  • 笑わない
  • 泣かない
  • 無表情

など、一切の感情表現がなくなってしまった状態です。

どの赤ちゃんも、まず初めは泣いて親を求めます。しかし、それでも自分の求める愛情が満たされないと、赤ちゃんは泣くことをやめてしまう。

泣いても意味がないから、ムダだと思って諦めてしまうんです。

サイレントベビーは、感情面の成長に様々な影響を及ぼすと言われています。

赤ちゃんが泣いたら、できるだけ相手をしてあげるようにしてくださいね。

 

赤ちゃんに愛情表現をしよう!しっかり伝わる方法を伝授!

赤ちゃんに上手に愛情表現をする方法を伝授!

赤ちゃんに、た〜っぷり愛情を注いであげましょう(^-^)

 

笑顔で言葉かけ

「言葉かけっていっても、なんて声をかけたらいいのかわからない‥。」

赤ちゃんは喋れないので会話をすることができません。

こちらが一方的に話すことになるので、なんと話せばいいのかわからないという人もいると思います。

そんな時は、ママが思ったことを言葉にしてみましょう!

「足バタバタして元気だね〜!」

「ホッペがプックラして可愛いね〜!」

など、独り言を赤ちゃんに向かっていう感じですね。

私は気がつけば、可愛いって言ってましたね(笑)

そして、笑顔を忘れずに( ^ω^ )

あなたがニコニコしていると、言葉が理解できていなくても赤ちゃんも嬉しい気持ちになりますよ♪

赤ちゃんはオノマトペが好きなので、積極的に喋ってみるといいですよ。

 

身体全体を使ってスキンシップ

保健師さんから聞いた話なんですが、愛情は肌からも入っていくそうです。

なので、肌と肌が触れ合うようなスキンシップは大切!

赤ちゃんを、たくさんギュッと抱きしめてあげてくださいね。

もちろんスキンシップでの愛情はママにも入ります。

赤ちゃんの「ママ大好き」という気持ちであなたもストレス解消になりますよ( ^ω^ )

  • 手を繋ぐ
  • 手遊びをする
  • 頭を撫でる
  • ほっぺにキスをする

など他にもたくさんありますので、赤ちゃんと関わる時は肌と肌をくっつけることを意識してみてくださいね。

寝る前のスキンシップは夜泣き防止の効果があると言われています。ぜひ試してみてくださいね。

 

泣いたらすぐにかけつける

赤ちゃんが泣くのは、不快を表す意思表示!ママに助けを求めているんですね。

泣いている理由がわからない時は、とにかく抱っこして笑顔で話しかけてあげてください。単に、ママに甘えたかっただけということもありますからね( ^ω^ )

また、泣いたらママが来てくれることで、赤ちゃんはママに信頼を寄せます。

親子の信頼関係を築くためにも、赤ちゃんが泣いたらすぐに駆けつけましょうね。

 

まとめ

今回は、赤ちゃんへの上手な愛情表現の仕方についてご紹介しました。

赤ちゃんへの愛情の伝え方、おわかりいただけたでしょうか?

ある研究では、お腹の中にいる時から

「愛してる」と言って育てた子の方が、精神面が安定していたり、学力が高かったりするそうです。

愛情を伝えることの大切さがわかりますね!

ぜひ、赤ちゃんに愛情をたくさん注いであげながら、あなたも育児を楽しんでくださいね♪

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