子供は欲しいけど子作りしたくない…旦那の存在がストレスでレスに?

結婚して数年経ち、「そろそろ子供がほしいな~」と思っても「旦那とはしたくない…」

子供を欲しい気持ちが強ければ強いほど、焦りも出てくる…。

人には相談しにくい問題だからこそ、どうしたらいいかわからなくて辛いですよね(;_:)

しかし同じ悩みを抱えてる人はたくさんいます。

なぜ嫌だと思うのかを知り、自分と向き合うことができればストレスは軽減されます!焦らずにゆっくり問題解決を進めることができます♪

今回は子供は欲しいけど子作りはしたくない原因の解明から、旦那の存在がストレスでレスになってしまっているのか!?

チェックをして自分と向き合ってみましょう♪

子供は欲しい!でも子作りはしたくない・・・理想と現実のギャップ

結婚をしたら、

「子供は〇人欲しい!」

「男の子がいいかな?女の子がいいかな?」

など、自分が理想とする「家族像」を思い描きますよね。

しかし・・・子作りしたくない!!

デリケートな悩みだから人に相談もできず、

「なぜ自分だけがこんなに悩んでいるの?」

「どうしたらいいんだろう・・・」

というふうにひとりで悩み、理想と現実とのギャップが大きくなればなるほど、焦りの元となってしまいます。

 

でも悩んでいるのはあなただけではありません。

同じ悩みを抱えている人って実はたくさんいるんです。

 

旦那の存在自体がストレスに・・・レスになってしまった原因を探る

そもそもなぜ仲の良かった夫婦がレスになってしまうのでしょうか?

ここではよくあるセックスレスの原因についていくつかご紹介していきます♪

 

夫のことが嫌いになった

前なら嫌なところをみても「可愛いなぁ♪」と思えたけれど、最近は

「本当に嫌!!」

「触らないで!!!」

と嫌悪感になってしまい、男性としても、人としても「嫌いになった!」という意見は多いです。

 

男としてみれなくなった

  • 性の対象としては見れない
  • 男性としての魅力を感じなくなった

「パパ」=「家族」としてしか見ることしかできなくなるパターンですね。

嫌いになったわけではないので本人も辛いと思います(;_:)

相手から求められたとしても、「汚い!」「気持ち悪い!!」と思ってしまうとの声も。

 

時間が合わない

共働きで休みが少なかったり、休みが合わなかったりと、なかなか子作りするタイミングが合わず・・・結果、レスになってしまうことが多いです。

夜、どちらかが先に寝てしまって子作りできないことも少なくありません。そうすると、段々どちらからも求めなくなっていくんですよね。

 

めんどくさい

いざ子作りをするとなると、「下準備」がめんどくさい(笑)

この声、すごく多いんです!

恋人同士の時のように、「肉体的繋がり」ではなく「精神的繋がり」になったからこそ、「しなくていいや」という気持ちが大きくなり、レスになってしまうようです。

 

他にもレスになってしまう原因は数え切れないほどたくさんあります。

自分たちはどうしてレスになってしまったのかを今一度、探ってみましょう♪

 

もしかして「主人在宅ストレス症候群化」かも!?

もしかして夫の存在がストレスになっているのでしょうか?

ストレスを感じている相手だからレスになってしまうのか…?

自分が「主人在宅ストレス症候群」なのかチェックしてみましょう♪

主人在宅ストレス症候群(しゅじんざいたくストレスしょうこうぐん)は、夫が1日中在宅するようになることで、妻のメンタルヘルスや体調が悪化する疾病概念。類似の概念には、夫源病がある。

参考主人在宅ストレス症候群 - Wikipedia

 

主人在宅ストレス症候群チェック

  1. 夫が帰ってくる時間になると体調が悪くなる
  2. 夫に対して強く言えない
  3. 夫の休日は憂鬱だ
  4. 夫はほとんど家事ができず、手伝ってくれない
  5. 夫の顔色を見て気を遣っている
  6. 趣味がない
  7. 責任感が強い
  8. 夫に関するものは【きちんと】しなければならないと思っている
  9. 慢性的な頭痛に悩まされるようになった
  10. 夫婦間で会話が少ない

いくつ当てはまりましたか?

5つ以上当てはまった人は、かなりのストレスを感じているようなので、何か趣味などを見つけてストレス解消を心がけましょう!

 

まとめ

子供が欲しい・・・けど子作りはしたくない・・・

どうしても触れたくない!という場合はこういった方法もあります。

↓ ↓ ↓

 

これなら、忙しい夫婦でもタイミングを見計らってできるし、旦那に直接触れることもなく子作りができますよ(^^)

何もせずにモヤモヤした気持ちを抱えるよりも、これなら気楽にゆっくり前に進むことができそうですね♪♪

デリケートな悩みだからこそ、あなたにとっていい解決法を見つけてください☆

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